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関西・電車の差異一覧表トップJR西日本 近郊形電車(詳細版)→223系おかわり

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JR西日本 223系
高松駅にて撮影_N
5000番代
瀬戸大橋線の快速マリンライナーとして運用される。先頭部が垂直に近い形になり、連結した際に通り抜けられるようになっていることが特徴。
米原駅にて撮影_J
6000番代V編成(奥)と221系(手前)の連結部分。
大阪駅にて撮影_N
0番台と2500番代3次車の連結部分
写真には写っていないが妻面ビート有無(0番代は全車無し、2500番代はメーカーの裁量)と座席数(0番代はドア間6列、2500番代はドア間5列)、吊革の配置、車内化粧板の色なども異なる。
大阪駅にて撮影_N
2500番台2次車と3次車の連結部分
2次車は2000番代4次車、3次車は2000番代5次車に順しているので多少の差がある。写真にはないが、連窓の構造も微妙に異なる。(内折式から下降式になっている)
大阪駅にて撮影_N
2000番台1次車
先頭部分では運番表示器がLEDという差異がある。2000番代以降の車両では一部の構造をメーカーの裁量に任せており、車端部のビート有無でメーカーが分かる。(ビート有が川崎重工、無しが近畿車輛)
大阪駅にて撮影_N
2000番台3次車
3・4次車では緑色ガラス・窓上下の塗装有りが特徴。3次車と4次車は外観ではわからないが、車内の蛍光灯カバーがアクリル製の角張ったモノからグラスファイバー製の丸いモノに変更された点で識別可能。
大阪駅にて撮影_N
2000番代5次車
5次車以降では塗装が一部省略されたものになった。5次車の一部と6次車はMA編成。7次車は車体が衝突に対して強化された構造であるが、外観では分からない。
大阪駅にて撮影_N
5次車(左)と1次車(右)の連結部分。窓横部分の塗装面積や窓ガラスの色が異なる。1次車のクモハは3000番代。
窓が同じ色に見える時には元画像を御覧ください。
天王寺駅にて撮影_N
2500番代2次車
2000番代4次車に準じている。


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